伊弉諾神宮

淡路島最終章

たまたま通りかかった伊弉諾神宮がライトアップされていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・一部、HPより抜粋・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

伊弉諾神宮は国生み・神生み神話の伊弉諾命(いざなぎのみこと)、
伊弉冉命(伊弉冊尊・いざなみのみこと)の二神を祀る古社で、
境内はすべての神功を果たされた伊弉諾大神が統治の大権を天照皇大神に託して
、ここに幽宮(かくりのみや)を構え、余生を過ごされた故地とされています。
 
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・一部、HPより抜粋・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
夫婦大楠
伊弉諾神宮の御祭神は伊弉諾大神、伊弉冉大神で
、夫婦の正道の掟を定められた皇祖の大神様です。
元は2本の楠がいつしか根を合わせて一株に成長したもので、
御神霊が宿り給う御神木と信仰されており、淡路の古地誌にも、連理の楠と記されています。

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by pakkun-house | 2012-12-09 23:21 | 風景 | Comments(0)
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